海徳寺

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海徳寺

新馬場駅近くの目黒川を渡ってすぐのところにある海徳寺は1522年に創建された寺院です。
江戸時代に建てられたとされる本堂の軒下にある龍の彫刻と、屋根を支える金剛力士は一見の価値ありです。
本堂前の釈迦生誕像は彫刻家の長谷川昴氏の作品であったり、元巨人軍の王貞治さんが通っていたことでも知られ、バットとボールを持つホームラン地蔵があるなど、何気に見どころが多い寺院です。

海徳寺

所在地:東京都品川区南品川1-2-10
アクセス:新馬場駅より徒歩約3分
竣工:1751年(本堂)、1926年(庫裏)

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