浅草仲見世

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仲見世

浅草仲見世は、浅草寺に至る参道で、菓子や玩具、衣類、土産物等を販売する仲見世は、江戸時代初期〜中期につくられた日本で最も古い商店街の一つともいわれます。
現在の仲見世は1923年の関東大震災の2年後の1925年に建てられた鉄筋コンクリート造の建物で、朱塗りの建物が浅草寺に向かって連なる風景は浅草を代表する景観となっています。

仲見世
浅草寺_仲見世

設計:東京市
所在地:東京都台東区浅草1
アクセス:浅草駅より徒歩約5分
竣工:1925年

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