東劇ビル

当サイトは、アフィリエイト・アドセンス広告を利用しています

東劇ビルは、築地エリアと銀座エリアの間に架かる萬年橋の向かいに建つ地上20階地下3階建ての建物です。
赤いセンターラインが印象的な建物は、1975年に旧東京劇場に変わって建設されたもので、映画館「東劇」をはじめ長きに渡って日本の映画文化を支えてきました。
松竹は本社として使われていて、シブい魅力をもった建物として築地の入口のランドマークになっています。

設計:シグマ建築設計事務所
所在地:東京都中央区築地4-1-1
アクセス:築地駅より徒歩約3分、東銀座駅より徒歩約3分
竣工:1975年

タイトルとURLをコピーしました