日本聖公会東京教区目白聖公会

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日本聖公会東京教区目白聖公会

日本聖公会東京教区目白聖公会は、目白通りを西に程なく歩いたところに建つ教会です。
ロマネスク様式を基調とした現在の聖堂は、昭和初期の1929年に建てられたもので、間もなく竣工から100年の時が経とうとしているの建物のなのは驚きです。
シンプルだけれど力強くも普遍性を感じるデザインが特徴ですが、近づいてみてみると精巧なつくり込みを随所に見るとこができのも注目ポイントです。

設計:坪井正太郎
所在地:東京都新宿区下落合3-19-4
アクセス:目白駅より徒歩約5分
竣工:1929年

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