千登世橋

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千登世橋

千登世橋は、千登世橋教育文化センターから目と鼻の先にある雑司ヶ谷と目白を隔てる鉄橋です。
この橋の竣工は今から90年以上前の1932年で、実は東京都内で初めての幹線道路同士の立体交差橋ともいわれています。
幅約18m、長さ約28mの鉄骨橋が緩やかにアーチを描きながら地形を繋ぐ姿は今見ても美しく、この界隈のランドマークとして長らく愛されてきた名橋となっています。

千登世橋

所在地:東京都豊島区雑司が谷
アクセス:雑司が谷駅より徒歩約2分
竣工:1932年

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