新永間市街高架橋 当サイトは、アフィリエイト・アドセンス広告を利用しています 千代田区 X Facebook はてブ 2025.01.02 新永間市街高架橋は、1914年の東京駅の開業に先立って建設された東京駅から有楽町方面に延びる鉄道高架橋です。建設に際してはドイツから招聘したF・バルツァー監修のもと様々な検討と紆余曲折の末、現在の高架橋がつくられました。所々改修され、また所々は剥がれた煉瓦がその歴史を感じさせる高架橋下は現在も現役で使われていて、新旧様々な店舗が軒を連ねています。 設計:F・バルツァー所在地:東京都千代田区丸の内他アクセス:東京駅より徒歩約3分竣工:1910年 丸の内周辺で建築巡り!おススメの名建築15選を紹介今日は東京の丸の内周辺で建築巡りをしてきましたので、そこで出会った名建築をレポートしたいと思います。【自己紹介】・建築好きのやま菜と申します。・今日も素敵建築を求めて東奔西走【この記事で分かること】・丸の内エリアでの建築巡りを写真と文字でレ...