実相寺本堂・門

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実相寺(實相寺)は池上本門寺の足元に建つ寺院で、大正末期から昭和初期に浅草から移転してきた歴史を持ちます。
池上本門寺の近辺にはたくさんの寺院があるのですが、その中でも最も古い建築のひとつあり、近代の日蓮宗系の寺院建築の特徴をよく表したデザインも注目ポイント。本堂と門が登録有形文化財にもなっています。

所在地:東京都大田区池上2-10-17
アクセス:池上駅より徒歩約14分
竣工:1928年
備考:国登録有形文化財

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