ゲートシティ大崎

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大崎ニューシティ

ゲートシティ大崎は、大崎ニューシティに続いて実施された大崎駅東口の再開発によって生まれたオフィス、商業、住宅、工場施設などの複合施設群です。
高さ約100mのツインタワーは四角形、八角形、十字形を組み合わせた形となっているのが特徴で、日影や風害の影響を抑えつつ、山手通りや目黒川、山手線など周囲の軸線と呼応するようなデザインとなっています。
一つの都市といえるスケールの建物群には各棟を繋ぐ巨大アトリウム、噴水や石畳といった様々な素材を使い分けた広場など、趣向を凝らした様々なパブリックスペースが連なっているのも注目ポイントです。

ゲートシティ大崎

設計:日建設計
所在地:東京都品川区大崎1-11
アクセス:大崎駅より徒歩約1分
竣工:1999年

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