デ・ラランデ邸

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デ・ラランデ邸

デ・ラランデ邸は、元々は明治時代築の木造平屋建の洋館を1910年頃にドイツ人建築家ゲオルグ・デ・ラランデが3階建てに改修・増築し、以降1999年まで様々な人物の住まいや事務所として使用された邸宅です。
2013年に江戸東京たてもの園に移築復元され、下見板張りの外壁とマンサード屋根が愛くるしい姿はたてもの園の中でも一際目立つランドマークとなっています。
また、館内はカフェとしても使われているので、たてもの園での建築巡りの際の休憩スポットとしてもピッタリです。

デ・ラランデ邸
デ・ラランデ邸

所在地:東京都小金井市桜町3-7-1
旧所在地:東京都新宿区信濃町
アクセス:武蔵小金井駅よりバスで約5分、下車後徒歩約8分
竣工:明治時代(1910年頃に増築)

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