向井潤吉アトリエ館(旧向井潤吉邸)

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向井潤吉アトリエ館(旧向井潤吉邸)

向井潤吉アトリエ館(旧向井潤吉邸)は、洋画家向井潤吉のアトリエ兼住居として1962年に建てられた邸宅を改修した美術館です。
建物の設計を手掛けたのはオフィスや商業施設から神社仏閣まで幅広い建築を手掛ける現在の佐藤秀の創業者である佐藤秀三氏で、ダイナミックな架構の大屋根の下に、生活空間と一体となったアトリエが広がるこだわりの空間を堪能できます。
1969年に移築された東側の土蔵も展示空間となっていて、向井潤吉の暮らしや創作活動を想像しつつ作品を楽しむことができます。

向井潤吉アトリエ館(旧向井潤吉邸)
向井潤吉アトリエ館(旧向井潤吉邸)

設計:佐藤秀三/佐藤秀工務店
所在地:東京都世田谷区弦巻2-5-1
アクセス:駒沢大学駅より徒歩約10分
竣工:1962年

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